”世界一長いつめ”はこんなの!!!

リー・レドモンドさん。
ギネス世界記録の中で、リー・レドモンドさん(65)のつめが
「世界一長いつめ」に認定された。
その長さ、7メートル51センチ。
27年前からつめを伸ばし始めたレドモンドさんは、
つめを最高の状態に保つために
「汚れたときは歯ブラシで掃除し、常にマニキュアをしている」
さらに、温めたオリーブオイルとつめ硬化剤を毎日塗っているという。
しかし、彼女はアルツハイマー病の夫の看病をしているため、
11月につめを切るつもり予定。
一瞬、特撮のバケモノかと思いました♪
それにしても
幾多の試練を乗り越えてよくここまで
生き延びたもんです。
日常生活で爪を使う時ってどんな時でしょう??
10円玉を拾う
缶ジュースのフタを開ける
背中を掻く
・・・あんまりない。
深爪で困る事を考えるとこんなもんかな。
猿なんかと比べて、
やっぱりどんどん退化してるんでしょうね。
機械に合わせて、人間の体も変化していくなら怖いことです。
たまには、爪を伸ばして
いろんな使い方を考えてみましょう!!
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